横浜での子育て日記、たまに猫とおいしいもの
離乳食33日、34日、35日、36日目・ほうれん草登場、初お外
2008年04月30日 (水) | 編集 |
みるこの風邪がうつって私もまた風邪を引いてしまいました。
風邪を引引きやすいたちなので、これから予防する方法をちゃんと考えなくてはいけません。

4/26 お粥、ほうれん草とジャガイモのスープ、焼きバナナ
無農薬のほうれん草は味が濃すぎたようです。
今までで一番嫌がる感じがありました。
青菜はちゃんと消化されていないみたいだし、無理はよしましょうね。
4/27 トマトリゾット、蕪のスープ、焼きバナナ
ホテルでの夕食に、持って行った冷凍離乳食を電子レンジで温めてもらって一緒に晩ご飯しました。
4/28 里芋粥、蕪のスープ、林檎と苺の無糖ジャム
私がタラソテラピーしている間に夫がホテルの敷地でご飯を食べさせてくれました。
お外のご飯はとても美味しかったようで、ジャムは一口ごとに大騒ぎだったそうです。
4/29 里芋粥、蕪と小松菜のスープ、林檎と苺の無糖ジャム

明日から職場復帰です。
でも風邪は治らず、結膜炎にもなってしまいました。
どうなることやら。



コメント
この記事へのコメント
事後報告になってごめんなさい、リンクさせて頂きました。これからもよろしゅうにお願いいたします。

職場復帰、頑張って下さいね。子供の病気(主に風邪)は最後は当分かならずおかあさんが引き受けることになる人生が猫猫堂店主さんの前にでんと構えています。みるこちゃんのこと、家庭のこと、お猫さまたち、仕事 というわけで自分の体力を万全にする間がないままなので病気はすぐもらっちゃうんですよねー。レトルトお粥でも何でも、この際頼れるものは頼って乗り切りましょう。私くらいおばあさんになると『そーだったわねぇ』と今の日々が懐かしく思われますから。それと、実家のお母様の『鼻をなめる』はもしかしたら『鼻水を自らの口で吸引する』ですかね。1才未満の頃は私もよく息子達の詰まって苦しそうだった鼻をぴゅいっと吸ってあげました。吸引物は飲んだりしませんから親子だったら平気なのでは。口腔内細菌感染なんて言い出すと何も出来なくなりますから。将来の人間の敵は細菌だそうです。それだけ『清潔病』で細菌に対する元々の免疫力が低下してしまうのでしょう。印度でも人間はしっかり生きています。多少のことは大したことはありません…というあたり、私は相当古いのかも。どうぞお聞き流しを。
2008/04/30(水) 11:10:46 | URL | しゅうるり #oyD4ODho[ 編集]
ありがとうございます!
こちらこそ、よろしくお願いいたします。
最初にリンクを発見したときはうゎーとドキドキしました。
ありがとうございました!
『鼻をなめる』はおっしゃる通りかもしれません。うちでは「鼻水吸い器」を使っています。原理は一緒で口で吸いますが、嫌がって泣いちゃいます。
そんな所だけニュータイプなようで、免疫力が低くて困ってまして、クラルス様の所で紹介されていたインターパンチを買いに中華街に行こうかと思ってしまうあたり、ダメな現代人でございます。
先輩からのアドバイスは本当にありがたいです。

2008/04/30(水) 11:40:50 | URL | 猫猫堂店主 #-[ 編集]
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