羽田空港と出雲空港の授乳室を撮してきました。
羽田空港。

どちらも給湯できるのが良かったです。
羽田空港にはたくさんあるので混雑もなさそうですが、お父さんが入れる授乳室とそうでないのがありました(写真は一緒に入れない方です)。

出雲空港のベッドは波型でユニークでした。
心配していた飛行機内での泣き声ですが、一勝一敗という所でしょうか。
行きは家でいつも飲んでいる麦茶を持って行って、離陸時と着陸時に飲ませたら泣くことはありませんでした。
他の赤ちゃんは泣いていたので飲み物をあげる作戦は成功だったようです。
帰りはドラッグストアで買ったペットボトルの有機麦茶にしました。
これが受けなくて、疲れも出たのかイヤイヤになってしまいました。
しばらく泣いていたらenyaがBGMで流れ出しました。
BGMなんてありましたっけ。
みるこがで落ち着くかは分かりませんが、出張とかでお疲れな上に赤子の泣き声がしていらっとした方には良かったかもしれません。
麦茶は諦め、アテンダントさんにリンゴジュースをミネラルウォーターで割ったのを作って頂いて着陸に備えました。
これは飲むこと飲むこと。
着陸までに飲み干してしまい、ヒヤヒヤしましたが何とか泣かずに羽田に着きました。
飛行機の中にも衝立でいいので目隠しされた席があれば、オッパイできて良いのにですね。
みること一緒だと、チケットにこんなマークが付きました。

ミルクマーク付きチケットです。
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